時局問題
あぶない!「人権擁護法案」
定価税込300円 (本体286円)
概要
一般にはあまり知られていませんが、今、「人権擁護法案」なるものが、国会に提出されようとしています。
人権を尊重することは、勿論大切なことですが、この法案は、憲法で保障された言論の自由を奪い、思想・言論統制を国民に強いる、極めて恐ろしい内容です。
海の生命線(シーレーン)
定価税込550円 (本体524円)
割引価格
5冊以上:400円/10冊以上:350円/100冊以上:300円
概要
天然資源に乏しく、四方を海に囲まれた日本は、これらの需要を外国からの輸入に頼っており、その99%は、海路により運ばれている。通商破壊戦によって、エネルギー資源の供給線(=オイルシーレーン)が寸断されれば、国民生活はおろか、国家の主権まで奪われる。日本のオイルシーレーンの安全を確保し、国民生活を破滅の危機に直面させないためには、どのような手段があるのか。
「人権擁護法」と言論の危機
定価税込550円 (本体524円)
割引価格
5冊以上:400円/10冊以上:350円/100冊以上:300円
概要
「人権擁護法」平成14年、突如法務省によって国会に提出されたこの法案は、「人権」の名の下に、表現の自由、言論を封殺する恐ろしい「人権蹂躙法案」であった。この法案が、数々の反対の声にもかかわらず、平成17年にも再び民主党によって提出され(審議未了)、そして平成20年になっても、自民党の一部の議員らによって国会に提出されようとしている。
改訂版 外国人の参政権問題Q&A
定価税込550円 (本体524円)
割引価格
5冊以上:400円/10冊以上:350円/100冊以上:300円
概要
「すでに終わった問題」と考えられてきた外国人参政権の付与問題だが、平成21年に政権を獲得した民主党は、しきりにこの法案の提出を進めようとしている。外国人参政権付与の何が問題なのかどなたにでも分かりやすく解説します。(大好評のイラストつき!)
講演CD『「ヒロシマの平和」を疑う!』
定価税込1575円 (本体1500円)
概要
数々の戦後のタブーを打ち破り、真の平和構築の道を提唱する。広島市市長が講演会の日程変更を要請した事で物議をかもした講演がCDとなって登場!聞く人を爽快にする田母神節を堪能できます。(平成21年8月6日講演)
記録CD『天皇陛下ご会見の政治利用を糾弾する緊急国民集会』
定価税込1575円 (本体1500円)
概要
平成21年12月21日、東京・憲政記念館で「天皇陛下ご会見の『政治利用』を糾弾する緊急国民集会」が開催された。熱気溢れる登壇者の主張を完全収録!
記録CD『永住外国人地方参政権に反対する国民集会』
定価税込1575円 (本体1500円)
概要
過疎化した地域に参政権をもった外国人が大量に移住し、地域を壟断する。そういった恐ろしい事態を招きかねない危険な法案を断固阻止すべく、平成22年1月25日、憲政記念館には1000名を越える人々が集結した。熱気溢れる登壇者の主張を収録!
『尖閣を守れ!(尖閣問題の基本が分かるQ&A)』
定価税込630円 (本体600円)
割引価格
* 一括購入割引有。10冊以上:1冊500円/100冊以上:1冊440円
概要
尖閣諸島が日本領土として正式に編入されたのは、100年以上も前のこと。一時期、島には多くの日本人が居住し、カツオ節の製造に従事するなどしていました。ところが今や周辺海域は、不法操業の台湾・中国漁船で占拠されるに近い常態です。
『沖縄危機と日本有事』
定価税込550円 (本体524円)
割引価格
一括購入割引有。5冊以上: 1冊400円/10冊以上:1冊350円/100冊以上:1冊300円
概要
●平成22年4月、10隻の中国艦隊が沖縄本島-宮古島間を通過。この頃沖縄では、普天間基地の県内移設反対集会が開かれていた。軍拡を続ける中国に対しては日米同盟が唯一の砦だが、政府は基地反対勢力の顔色を伺いながら未だ迷走を続けている。



