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    <title>日本会議書籍販売コーナー</title>
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    <updated>2011-07-15T03:33:48Z</updated>
    
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    <title>『中国「国防動員法」- その脅威と戦略と』</title>
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    <published>2011-06-29T03:07:19Z</published>
    <updated>2011-07-15T03:33:48Z</updated>

    <summary> 在日中国人も、在中外国企業も、金融も、レアアースも、平時(いつ)でも動員の対象...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ 在日中国人も、在中外国企業も、金融も、レアアースも、平時(いつ)でも動員の対象に！！
在日中国人動員で、長野「聖火」リレーの悪夢が再現。在中日本企業も徴用の対象に...。
2010年施行された中国の「国防動員法」。その最大の特色のひとつは、金融を重視していることだ。この法により、香港や上海の金融も押さえることができる。もちろんその中には、日本を含む外国の金融機関や企業も含まれる。いま、なぜ、戦争動員ともいうべき法律なのか。その恐るべき内容と意味を平易に解き明かします。


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        <![CDATA[（主な内容）<br />
・26年の準備をかけた「国防動員法」<br />
・国防動員とは、戦争動員である<br />
・中国の対外領土要求<br />
・国防動員法によるレアアースの輸出規制<br />
・中国版軍産複合体の創出<br />
・在中の外国企業も徴用の対象に<br />
・在外中国人(華僑)を民兵・便衣兵に<br />
・流入する外国人を規制せよ<br />
・企業経営者の予備役も総動員<br />
・党、国家、軍が三位一体の動員<br />
・金融も国防動員に<br />
・2021年、人民幣の国際化が完成する<br />
・中国系ファンドが株式を買い進む日本企業<br />
・国防動員は必ず実施される<br />
・世界を跋扈する中国人<br />
・中国に、いかに立ち向かうか<br />
（参考資料）<br />
・関連年表<br />
・中華人民共和国国防動員法
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    <title>『「従軍慰安婦」強制連行はなかった』</title>
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    <published>2011-06-24T07:17:09Z</published>
    <updated>2011-07-15T03:34:29Z</updated>

    <summary> 平成3年、「従軍慰安婦」問題が大々的に取り上げられ、戦後補償問題としてクローズ...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ 平成3年、「従軍慰安婦」問題が大々的に取り上げられ、戦後補償問題としてクローズアップしました。政府の調査では、軍や官憲による慰安婦の強制募集を示すものはなかったにもかかわらず、当時の河野洋平官房長官は、根拠を明らかにしないまま「強制性」を認める発言をしました。いわゆる「河野談話」です。その後日本の教科書にも「従軍慰安婦」の記述が登場するようになりました。
政府の調査資料を徹底検証したところ、そこにみられるのは日本軍や警察が「強制連行」どころか、全力を挙げて一般婦女子、慰安婦の保護にあたってきたかを示すものでした。
「強制連行」の根拠は崩れているにも拘らず、今年(平成22年)８月の日韓併合百年の菅首相談話や、地方議会で慰安婦問題に対する意見書の採択運動が進められ、既に30以上の市町村議会で採択されています。
この問題の正しい理解のために、Ｑ＆Ａにまとめました。<br />
※書店からのお申込は一括購入割引はございません。


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        <![CDATA[【目次】<br />
Ｑ１　「従軍慰安婦」とはどのようなものですか？<br />
Ｑ２　韓国では「従軍慰安婦」がどのように集められていたと教えていますか？<br />
Ｑ３　「女子挺身隊」とは実際にはどのようなものでしたか？<br />
Ｑ４　「女子挺身隊」が「慰安婦」にされた証拠や証言はありますか？<br />
Ｑ５　なぜ韓国では「挺身隊」と「慰安婦」を混同しているのですか？<br />
Ｑ６　「日本軍による慰安婦狩り」は本当にあったのですか？<br />
Ｑ７　「慰安婦狩り」があれば暴動になるはずですが？<br />
Ｑ８　なぜ今でも韓国では「慰安婦狩り」が信じられているのですか？<br />
Ｑ９　「慰安婦」は実際に誰がどのように募集していたのですか？<br />
Ｑ10　「慰安婦」の募集においてどのような問題がありましたか？<br />
Ｑ11　日本政府は募集上の問題にどのように対処しましたか？<br />
Ｑ12　なぜ「軍が募集に関与」したと非難されるのですか？<br />
Ｑ13　日本軍は「慰安施設」をどのように扱っていましたか？<br />
Ｑ14　日本軍が慰安婦を「姓奴隷」にしたというのは本当ですか？<br />
Ｑ15　慰安婦に「外出の自由」がなかったのは「姓奴隷」の証拠では？<br />
Ｑ16　なぜ戦後四十年以上経ってから慰安婦問題が浮上したのでしょう？<br />
Ｑ17　河野洋平官房長官はなぜ強制連行を認めたのですか？<br />
Ｑ18　「強制連行」を肯定する根拠があったのですか？<br />
Ｑ19　河野談話によって日本の立場はどうなりましたか？<br />
Ｑ20　日本の名誉回復はどうすればよいですか？<br />
・政府資料抜粋　<br />
・いわゆる「従軍慰安婦」に関する主な国会議事録<br />]]>
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    <title>『沖縄危機と日本有事』 </title>
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    <published>2011-06-24T06:55:08Z</published>
    <updated>2011-07-15T03:34:59Z</updated>

    <summary>●平成22年4月、10隻の中国艦隊が沖縄本島-宮古島間を通過。この頃沖縄では、普...</summary>
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    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[<p>●平成22年4月、10隻の中国艦隊が沖縄本島-宮古島間を通過。この頃沖縄では、普天間基地の県内移設反対集会が開かれていた。軍拡を続ける中国に対しては日米同盟が唯一の砦だが、政府は基地反対勢力の顔色を伺いながら未だ迷走を続けている。</p>
<p>●9月に起きた尖閣諸島の日本領海における中国船の領海侵犯衝突事件では、逮捕した船長を処分保留のまま釈放した。こうした領海防備における譲歩は、更に侵犯を助長させるものである。</p>
<p>※書店からのお申込は一括購入割引はございません。</p>

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]]>
        <![CDATA[<p>●中国は領海法を制定し、尖閣・南沙諸島を自国領と明記しており、グアムへ達する制海権を目論んでいる。平成8年の第3次台湾危機の際には与那国島の西方60km沖にミサイルが撃ち込まれた。又、南西諸島の広大な海域には、豊富な海底資源が見込まれる。</p>
<p>●沖縄の潜在的な主権を主張する中国が描く沖縄侵攻のシナリオ。交戦権も軍法もなく、弾薬の備蓄さえない自衛隊は有事に即応できるのか。危機迫る沖縄から、日本の外交・安全保障を問う！</p>
<p>（資料）　沖縄県島嶼分布図／脅かされる沖縄海域・シーレーン／在日米軍・自衛隊予算の分布／基地関連収入／防衛省沖縄関係予算／沖縄県人口動態／米軍及び自衛隊施設の用地賃借料</p><br />


【主な内容】<br />
・現行憲法の交戦権否定は独立の否定<br />
・米軍普天間飛行場の移設問題とは<br />
・深刻な日本の現状<br />
・米軍撤退が招いたフィリピンの没落<br />
・脅かされる沖縄<br />
・事なかれ主義の日本はこれでいいのか？<br />
・中国の戦略<br />
・中国の戦術目標三戦について<br />
・マスコミの嘘（世論戦）<br />
・沖縄にあった悪い因子<br />
・沖縄政策の誤り<br />
・評価されるべき米軍の功績<br />
・沖縄の本音<br />
・日米地位協定の改定問題について<br />
・真実を公表せよ<br />
・今後の対策<br />
・靖国の神々への崇敬を！<br />
【質疑応答】　（1）自衛隊の実力　（2）基地内の土地登記<br />
（資料）沖縄県島嶼分布図／脅かされる沖縄海域・シーレーン／在日米軍・自衛隊予算の分布／基地関連収入／防衛省沖縄関係予算／沖縄県人口動態／米軍及び自衛隊施設の用地賃借料]]>
    </content>
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    <title>『「日韓併合百年」菅首相談話を批判する』</title>
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    <published>2011-06-24T06:33:51Z</published>
    <updated>2011-07-15T03:35:32Z</updated>

    <summary> 平成22年8月、菅直人首相は「日韓併合百年」に関する首相談話を発表しました。 ...</summary>
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        <![CDATA[ 平成22年8月、菅直人首相は「日韓併合百年」に関する首相談話を発表しました。
この談話の特徴は、在サハリン韓国人支援や朝鮮半島由来の貴重な図書の引き渡しなどの具体的な措置を明言したことです。特に韓国人支援などは個人補償に道を開くものであり、いわゆる「従軍慰安婦」補償再燃のおそれがあります。また、「政治的・軍事的背景の下」「国と文化を奪われ」といった村山談話ですらなかった表現がみられ、韓国側が主張する日韓併合条約無効論に根拠を与えるような伏線が盛り込まれています。日韓という二国間での謝罪談話を発表したことは、今後中国や他のアジア諸国からも、同様の謝罪談話が要求されてくることにもなりかねません。
歴史事実を踏まえた国民世論形成のために最適のＱ＆Ａ集。
※書店からのお申込は一括購入割引はございません。

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        <![CDATA[<p>【目次】</p>
<p>第１章　菅首相談話の問題点</p>
<p>1）日韓併合百年の菅首相談話は、何が問題なのですか？</p>
<p>2）韓国政府は、1910年の併合条約は「当初から無効」だったと主張していますが、そのような解釈が成り立つのですか？</p>
<p>3）日本政府は「補償問題は1965年の日韓基本条約で決着済み」としていますがなぜですか？
また、個人補償はそれとは別に求めることができるのですか？</p>
<p>4）「日韓併合の責任は韓国側にある」とする韓国人の主張はありますか？</p>
<p>5）当時の外国の識者は、日本の朝鮮統治をどのように評価していますか？</p>
<p>第２章　日韓併合への道</p>
<p>6）1910年に締結された「日韓併合条約」は、日本が軍事力を背景に押し付けたのですか？</p>
<p>7）「日韓併合」は、どのような経緯で条約が結ばれたのですか？</p>
<p>8）西郷隆盛は「征韓論」を唱えたと言われますが、明治政府は朝鮮への領土的野心を持っていたのですか？</p>
<p>9）李氏朝鮮では、どうして明治日本のように近代化がうまく進まなかったのですか？</p>
<p>10）日清・日露戦争は、朝鮮を巡る日本と、清国・ロシアの争いだったと言われますが、日本は朝鮮を属国にしようとしていたのですか？</p>
<p>11）伊藤博文を暗殺した安重根は、韓国では「救国の義士」として祀られていますが、伊藤博文は朝鮮の人々から恨まれていたのですか？</p>
<p>12）「日韓合邦」を主張した李容九率いる一進会は、韓国で言われるような「売国奴」なのですか？</p>
<p>第３章　韓国「七奪」への反論</p>
<p>13）日本の韓国統治はどのようなものでしたか？　また韓国が主張する「七奪」とは何ですか？</p>
<p>14）日本は韓国の王室を廃止したのですか？</p>
<p>15）日本は韓国の主権を奪ったのですか？</p>
<p>16）日本は韓国の農地を奪い、農村を疲弊させたのですか？</p>
<p>17）朝鮮の人々は朝鮮語を奪われ、日本語しか話せなくなったのですか？</p>
<p>18）「創氏改名」によって、朝鮮の人々は「姓」を奪われ、日本名しか名乗れなくなったのですか？</p>
<p>19）日本軍は、朝鮮人慰安婦を強制連行したのですか？</p>
<p>20）日本は韓国の資源を奪ったのですか？</p>]]>
    </content>
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    <title>『尖閣を守れ！（尖閣問題の基本が分かるＱ＆Ａ）』</title>
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    <published>2011-06-24T06:15:56Z</published>
    <updated>2011-07-15T03:35:58Z</updated>

    <summary> 尖閣諸島が日本領土として正式に編入されたのは、100年以上も前のこと。一時期、...</summary>
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        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ 尖閣諸島が日本領土として正式に編入されたのは、100年以上も前のこと。一時期、島には多くの日本人が居住し、カツオ節の製造に従事するなどしていました。ところが今や周辺海域は、不法操業の台湾・中国漁船で占拠されるに近い常態です。中国は沖縄の潜在主権も主張しており、万一尖閣で譲歩すれば、次に周辺の島々そして沖縄に侵蝕するでしょう。こうなればレアアースの禁輸どころではなく、シーレーンが脅かされることで、日本の主権は中国によって自在に操られてしまいます。今ここで中国の野心を制するために、尖閣諸島と我が国防衛体制の実態、とるべき対策について、現地の声もまじえ、分かりやすくＱ＆Ａにまとめました。この脅威に立ち向かうには、幅広い理解が必要です。啓発・普及のご協力をお願い致します。<br />
<br />
※書店からのお申込は一括購入割引はございません。<br />
<br />


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]]>
        <![CDATA[
Ｑ１ 尖閣諸島とはどういう島ですか？<br />
Ｑ２ なぜ、尖閣諸島を守ることが大事なのですか？<br />
Ｑ３ 中国漁船不法衝突事件を詳しく教えてください。<br />
Ｑ４ 尖閣諸島が日本固有の領土である根拠について詳しく教えてください。<br />
Ｑ５ かつて日本人が尖閣諸島で経済活動をしていたと聞きましたが、そうですか？<br />
Ｑ６ 中国はもともと、尖閣諸島を日本領と見なしていたのですか？<br />
Ｑ７ なぜ、中国は尖閣を中国領と言い出したのですか？<br />
Ｑ８ いま、尖閣諸島周辺の海はどうなっているのですか？<br />
Ｑ９ 中国のみならず台湾も尖閣諸島の領有を主張し、<br />
　　違法操業や抗議活動をするのはなぜですか？<br />
Ｑ10 なぜ、海上保安庁は中国漁船の不法行為を止められないのですか？<br />
Ｑ11 中国漁船員が立入検査に激しく抵抗していると聞きましたが、<br />
　　実際はどうなのですか？<br />
Ｑ12 日本の漁民が、尖閣諸島周辺海域で漁業を営むための条件は何ですか？<br />
Ｑ13 石垣市議会が石垣市長および石垣市議の尖閣諸島上陸を決議したと聞きましたが、<br />
　　どういうことですか？<br />
Ｑ14 わが国には、領海侵犯罪がない、というのは本当ですか？<br />
Ｑ15 世界の国々は領土・領海を守るために、どうしていますか？<br />
Ｑ16 中国は南シナ海での領土紛争で着々と支配を拡大しているというのは本当ですか？<br />
Ｑ17 尖閣諸島海域の警備が海上保安庁だけでは難しいなら、<br />
　　どうして自衛隊を活動させないのですか？<br />
Ｑ18 中国は本気で尖閣諸島周辺海域の支配に乗り出してきますか？<br />
【資料】<br />
・(平成22年9月)中国漁船衝突事件をめぐる動き<br />
・尖閣諸島問題関係年表<br />
・排他的経済水域及び大陸棚に関する法律(抜粋)<br />
・領海等における外国船舶の航行に関する法律(抜粋)
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    </content>
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    <title>『「家族」があぶない！』</title>
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    <published>2011-06-24T04:28:04Z</published>
    <updated>2011-07-15T03:32:46Z</updated>

    <summary> ・参院選で訴えたこと ―教育再生を止めるな。主権、国益、国柄、家族を守ろう！ ...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
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    </author>
    
        <category term="katei" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ ・参院選で訴えたこと<br />
―教育再生を止めるな。主権、国益、国柄、家族を守ろう！<br />
・第３次男女共同参画基本計画の問題点<br />
・疑問だらけの子宮頸がんワクチン<br />

※資料（1）：第３次男女共同参画基本計画にあたっての基本的な考え方（答申）（平成22年7月23日　男女共同参画会議）、資料（2）会議議事録・抄録（平成22年10月21日　第176回国会　内閣委員会）<br />
<br />
★このﾌﾞｯｸﾚｯﾄは、日本会議機関誌『日本の息吹』平成22年11月号に掲載されたインタビューをまとめたものです。

※この書籍は書店での販売は致しておりません。こちらのサイトからご注文下さい。


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・参院選で訴えたこと
―教育再生を止めるな。主権、国益、国柄、家族を守ろう！
・第３次男女共同参画基本計画の問題点
・疑問だらけの子宮頸がんワクチン

※資料：第３次男女共同参画基本計画にあたっての基本的な考え方（答申）（平成22年7月23日　男女共同参画会議）、資料:会議議事録・抄録（平成22年10月21日　第176回国会　内閣委員会）

★このﾌﾞｯｸﾚｯﾄは、日本会議機関誌『日本の息吹』平成22年11月号に掲載されたインタビューをまとめたものです。


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    <title>記録ＣＤ『永住外国人地方参政権に反対する国民集会』</title>
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    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.40</id>

    <published>2010-09-08T08:58:37Z</published>
    <updated>2011-07-13T05:20:59Z</updated>

    <summary>  過疎化した地域に参政権をもった外国人が大量に移住し、地域を壟断する。そういっ...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="jikyoku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>
過疎化した地域に参政権をもった外国人が大量に移住し、地域を壟断する。そういった恐ろしい事態を招きかねない危険な法案を断固阻止すべく、平成22年1月25日、憲政記念館には1000名を越える人々が集結した。熱気溢れる登壇者の主張を収録！</p>

<p>
※講演の音声だけです。映像は収録されておりません。
本ＣＤは、平成22年1月25日　東京・憲政記念館で行われた国民集会を収録したものです。
収録時間／７７分</p>

<p>
※このＣＤは書店でのお取り扱いは致しておりません。<br />
直接、日本会議事業センターまでお申込下さい。（このサイトからお申込できます）</p>
<br /> 
<br />
<div class="kounyuu">
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]]>
        <![CDATA[<p>戦後最大の危機！このままではこの危険な法案が国会に提出されてしまいます！
熱気あふれる集会の模様と登壇者の発表を収録したＣＤが遂に完成！</p>

<p>主な登壇者<br />
三好達（日本会議会長）<br />
平沼赳夫（衆議院議員）<br />
金美齢（評論家）<br />
石　平（評論家）<br />
百地章（日本大学教授）<br />
土屋敬之（東京都議会議員）</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>記録ＣＤ『天皇陛下ご会見の政治利用を糾弾する緊急国民集会』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/jikyoku/kyudan.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.39</id>

    <published>2010-09-08T08:55:43Z</published>
    <updated>2010-09-17T06:21:22Z</updated>

    <summary> 民主党政権は中国共産党からの強い要求に屈して、「一ヶ月ルール」を破り、天皇陛下...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
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    </author>
    
        <category term="jikyoku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>民主党政権は中国共産党からの強い要求に屈して、「一ヶ月ルール」を破り、天皇陛下と習近平・中国国家副主席の会見を特例として認めた。斯かる暴挙を受けて平成21年12月21日、東京・憲政記念館で「天皇陛下ご会見の『政治利用』を糾弾する緊急国民集会」が開催された。熱気溢れる登壇者の主張を完全収録！</p> 

<p>本ＣＤは、平成21年12月21日　東京・憲政記念館で行われた国民集会を収録したものです。
講演の音声だけです。映像は収録されておりません。収録時間／７５分</p> 

<p>※このＣＤは書店でのお取り扱いは致しておりません。<br />
直接、日本会議事業センターまでお申込下さい。（このサイトからお申込できます）</p> 
<br /> 
<br />
<div class="kounyuu">
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]]>
        <![CDATA[<p>熱気あふれる集会の模様と登壇者の発表を収録したＣＤが遂に完成！</p> 

<p>主な登壇者<br />
三好達（日本会議会長）<br />
平沼赳夫（衆議院議員）<br />
安倍晋三（元内閣総理大臣）<br />
石破茂（衆議院議員）<br />
佐々淳行（初代内閣安全保障室長）<br />
石平（評論家）<br />
百地章（日本大学教授）<br />
小礒明（日本会議東京都議会議員懇談会）</p> ]]>
    </content>
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    <title>講演ＣＤ『「ヒロシマの平和」を疑う！』</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/jikyoku/hiroshima.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.38</id>

    <published>2010-09-08T08:51:58Z</published>
    <updated>2010-09-17T08:56:56Z</updated>

    <summary> 国を守るのに何故軍隊が必要か、戦争を回避するために何をなすべきか、緊迫する東ア...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="jikyoku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>国を守るのに何故軍隊が必要か、戦争を回避するために何をなすべきか、緊迫する東アジア情勢の中で如何にして日本の平和を守るのか・・・。いま、数々の戦後のタブーを打ち破り、真の平和構築の道を提唱する。広島市市長が講演会の日程変更を要請した事で全国的にも物議をかもした講演がＣＤとなって登場！聞く人を爽快にする田母神節を堪能できます。（平成21年8月6日講演）</p>

<p>本ＣＤは、平成21年8月6日広島で行われた講演会（日本会議広島主催）を収録したものです。講演の音声だけです。映像は収録されておりません。収録時間／９０分</p>

<p>※このＣＤは書店でのお取り扱いは致しておりません。<br />
直接、日本会議事業センターまでお申込下さい。（このサイトからお申込できます）</p>
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        <![CDATA[<p>核兵器廃絶をしてもすぐには平和にはならない／サッチャーの言葉／制服組と背広組／核兵器廃絶はありえない／政治家・外交官は気概を持て／核兵器は実は「安上がり」な兵器／北朝鮮が核武装したがる理由／歴史教育について／白人国家のやってきたこと／東京裁判と占領政策／GHQによる検閲の実態／欧米国家と日本がやってきたことは違う／ヴェノナファイルについて／ルーズベルト政権にはたくさんのコミンテルンのスパイがいた／ハル・ノートを書いたのはコミンテルンのスパイだった／年次改革要望書／言論統制のない国に／保守の言論をするマスコミ、会社、団体が伸びてゆくように／事なかれ主義が日本を駄目にしている／テロと闘ったドイツとテロに屈した日本／誇りある日本を取り戻す為に　　ほか</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>講演ＣＤ『「五箇条の御誓文」と現代日本』―奇跡の躍進を支えた明治精神の原点とは</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/kenkoku/gokazyo.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.37</id>

    <published>2010-09-08T08:48:15Z</published>
    <updated>2010-09-17T06:22:10Z</updated>

    <summary>  明治元年3月14日、明治天皇は京都御所の紫宸殿において「五箇条の御誓文」を天...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="kenkoku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>
明治元年3月14日、明治天皇は京都御所の紫宸殿において「五箇条の御誓文」を天神地祇に誓われた。この「御誓文」は、明治国家の国是となり、後の立憲政体の実現へ向けた出発点となるものであった。明治日本の奇跡の発展を支えた「五箇条の御誓文」の精神に、我々現代人は一体何を学ぶべきか。長谷川三千子女史が迫る！
</p>
<p>
収録時間／92分　　
本ＣＤは、平成20年に京都で開催された第23回「日本の誇り」歴史体験セミナー（日本協議会主催）での講演を収録したものです。講演の音声だけです。映像は収録されておりません。
</p>
<p>
※このＣＤは書店でのお取り扱いは致しておりません。<br />
直接、日本会議事業センターまでお申込下さい。（このサイトからお申込できます）
</p>
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        <![CDATA[<p>この二百年の世界を覆う「国難の波」／明治維新の「鏡」としてのフランス革命／第一条「広く会議を興し、万機公論に決すべし／第二条「上下心を一にして、盛んに経綸を行なふべし／日本人は「経済」の恐ろしい力に対抗する鋭い洞察を持っていた／第三条「官武一途庶民に至る迄、各其志を遂げ、人心をして倦ざらしめん事を要す」／第四条「旧来の陋習を破り、天地の公道に基づくべし」／第五条「智識を世に求め、大に皇基を振起すべし」／「新日本建設に関する詔書」について　ほか</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>夫婦別姓って本当に必要なの？</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/katei/bessei.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.36</id>

    <published>2010-09-08T08:41:51Z</published>
    <updated>2010-09-17T08:56:15Z</updated>

    <summary>  平成22年2月19日、法務省は「選択的夫婦別姓制度」を柱とする民法改正案の概...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="katei" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>
平成22年2月19日、法務省は「選択的夫婦別姓制度」を柱とする民法改正案の概要を提示した。その後、家族をバラバラにしてしまいかねないこの法案への反対運動が、全国に広がり、国会提出は辛くも免れた。しかし、法務省や民主党内のリベラル派は決して諦めていません。選択的夫婦別姓の何が問題なのか、Ｑ＆Ａ形式で分かりやすく解説します。（大好評のイラスト・漫画付き！）
</p>
<p>
このブックレットは書店でのお取り扱いは致しておりません。
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</p>
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        <![CDATA[<p>「夫婦別姓の問題点がいまいち分からない」・・・そんな方におすすめです！</p>

<p>Ｑ　女性の社会進出の上で夫婦同姓は障害になっているのではないですか？<br />
Ｑ　世界で夫婦の姓を自由に選択できるようにしている国はありますか？<br />
Ｑ　一部の人々に別姓を認めるだけですから、余り問題はないのではないですか？<br />
Ｑ　夫婦別姓制度を導入しても家族の絆に影響はないのではないですか？<br />
Ｑ　世界で夫婦同姓を強制しているのは日本ぐらいだと聞きましたが本当ですか？　　　ほか</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>改訂版　外国人の参政権問題Ｑ＆Ａ</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/jikyoku/sanseiken.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.35</id>

    <published>2010-09-08T08:31:57Z</published>
    <updated>2010-09-17T06:28:27Z</updated>

    <summary>  外国人参政権の付与問題は、平成12・13年頃をピークに、自民党内でも盛んに議...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="jikyoku" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>
外国人参政権の付与問題は、平成12・13年頃をピークに、自民党内でも盛んに議論されたことがある。しかし、「外国人参政権は憲法違反であって、たとえ地方選挙権であれ付与できない」との意見が党内で大勢を占めるようになり、以後「すでに終わった問題」と考えられてきた。
ところが、平成21年に政権を獲得した民主党は、しきりにこの法案の提出を進めようとしている。外国人参政権付与の何が問題なのか、どなたにでも分かりやすく解説します。（大好評のイラストつき！）
</p>
<p>
★『改訂版　外国人の参政権問題Ｑ＆Ａ』は、平成21年に発刊された『新版　外国人の参政権問題Ｑ＆Ａ』に最新情報を盛り込み改訂されたものです。</p>
<br /> 
<br />
<p style="font-size:11px;color:#006;">※書店からのお申込は一括購入割引はございません。</p>
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]]>
        <![CDATA[<p>Ｑ　永住外国人は税金を払っているのですから、地方参政権くらい認めるべきではありませんか？</p>

<p>Ｑ　韓国では永住外国人に地方参政権を認めています。相互主義の立場から日本にもこれを認めるべきではありませんか？</p>

<p>Ｑ　地方自治体の長や議会の議員は「住民」が選挙することになっているのでは？</p>

<p>Ｑ　最高裁は永住外国人に対し地方自治体レベルでの選挙権付与を認めたのではなかったですか？</p>
　
<p>　ほか</p>

<p>全２０問をＱ＆Ａ形式で解答。素朴な疑問に全て答えます！！</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>続・世界の偉人たちの驚き日本発見記</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/ibuki/odoroki.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2010://1.34</id>

    <published>2010-09-08T07:26:01Z</published>
    <updated>2010-09-17T06:27:36Z</updated>

    <summary>  「みながみな、親切で正直だ。何をやるにつけ、信用ができる。こんな人たちを作り...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="ibuki" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[ <p>
「みながみな、親切で正直だ。何をやるにつけ、信用ができる。こんな人たちを作り出している日本という国は、一体どんな国だろう」。チャップリンがこう述べているように、日本人の資質や自然の美しさなどに驚嘆し、称賛する外国人は山ほどいます。しかし、当の日本人がそのことを知らず、見失おうとしているのではないでしょうか。誇りを持って伝えたい世界に資する日本の美徳を見直して下さい。
</p>
<br /> 
<br />
<p style="font-size:11px;color:#006;">
※書店からのお申込は一括購入割引はございません。
</p>
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]]>
        <![CDATA[<p>
その21　隋書倭国伝　...千古営々<br />
その22　ゴロウニン　...情あつく聡明<br />
その23　リコルド　...大人物　高田屋嘉兵衛<br />
その24　シュリーマン　...高潔な心<br />
その25　カッテンディーケ　...幸福な国　日本との交流<br />
その26　ヴェルナー　...プロイセン使節団と幕末日本<br />
その27　エメェ・アンベール　...ものづくりの国―縄文からの伝統<br />
その28　ボーヴォワール　...一輪の花　一杯のお茶　一言の挨拶<br />
その29　ライシャワー　...明治維新にみる日本と諸外国の心性の相違<br />
その30　ベルツ (1)　...驚くべき復興力<br />
その31　ベルツ (2)　...明治の危機と現代の危機<br />
その32　アリス・ベーコン　...人に益する心<br />
その33　李登輝　...李登輝氏と日本教育<br />
その34　ネルー　...世界史的大回天となった日露戦争<br />
その35　ジャン・コクトー　...歌舞伎に影響されたコクトー<br />
その36　チャップリン　...親日家チャップリン―日本を忘れない<br />
その37　ドナルド・キーン　...日本人が惹かれるもの<br />
その38　レヴィ-ストロース　...神話から続く国<br />
その39　アインシュタイン (1)　...アインシュタインと日本<br />
その40　アインシュタイン (2)　...比類なき常しえなる国　　　ほか、年表等を収録
</p>
]]>
    </content>
</entry>

<entry>
    <title>これだけは知っておきたい日中問題20のポイント</title>
    <link rel="alternate" type="text/html" href="http://www.nkcenter.jp/yasukuni/japanchina20.html" />
    <id>tag:www.nkcenter.jp,2009://1.33</id>

    <published>2009-07-06T03:03:07Z</published>
    <updated>2009-07-13T04:29:55Z</updated>

    <summary>  日中間の外交上の懸案事項は、実に多岐にわたっている。東シナ海ガス田開発や、尖...</summary>
    <author>
        <name>nkc</name>
        <uri>http://www.nkcenter.jp/mt-cp.cgi?__mode=view&amp;blog_id=1&amp;id=1</uri>
    </author>
    
        <category term="news" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
        <category term="yasukuni" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />
    
    
    <content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://www.nkcenter.jp/">
        <![CDATA[<p> 
日中間の外交上の懸案事項は、実に多岐にわたっている。東シナ海ガス田開発や、尖閣諸島の領有権をめぐる領土問題。満洲事変、「南京大虐殺」、靖国神社参拝をめぐる歴史認識の問題。環境破壊、貧富の格差、民主化運動や、チベット・ウイグルなど「少数民族」に対する弾圧。軍備拡大、日本領海への侵犯事件、衛星攻撃兵器など、海洋宇宙政策にみられる中国の軍事的脅威、など、特に重要なﾎﾟｲﾝﾄ20についてわかりやすく解説する。 
</p>
<br /> 
<br />
<p style="font-size:11px;color:#006;">※書店からのお申込は一括購入割引はございません。</p>
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]]>
        <![CDATA[

<p>日中間の外交上の懸案事項は、実に多岐にわたっている。</p> 

<p>その中でも、 </p>
<p>◆東シナ海ガス田開発や、尖閣諸島の領有権をめぐる領土問題</p> 
<p>◆満洲事変、「南京大虐殺」、靖国神社参拝をめぐる歴史認識の問題や、遺棄化学兵器処理費用の負担問題 </p>
<p>◆中国で広がる環境破壊、貧富の格差、民主化運動や、チベット・ウイグルなど「少数民族」に対する弾圧 </p>
<p>◆二桁成長を続ける軍事費、日本領海への侵犯事件、衛星攻撃兵器など、海洋宇宙政策にみられる中国の軍事的脅威 </p>
<p>◆日本の「日中友好」政策に反する中国の「反日愛国教育」</p> 
<p>など、近年特に重要な20項目について、わかりやすく解説する。</p> 

<p>第一章　日中関係の現状と、歴史を正す </p>

<p>　１　チベット、ウイグル等への侵略と弾圧 <br />
　２　毒入り冷凍餃子事件 <br />
　３　東シナ海ガス田開発問題 <br />
　４　尖閣諸島問題 <br />
　５　日本は中国を「侵略」したのか(満洲事変・支那事変) <br />
　６　南京大虐殺記念館大拡張の背後にあるもの <br />
　７　靖國神社参拝問題―首相は堂々と参拝すべし <br />
　８　遺棄化学兵器に投じられた、膨大な国費の無駄遣い <br />
　９　「愛国主義教育」という名の反日教育 <br />
　10　「中国」と「支那」、どちらが正しい呼び方なのか？ 
 </p>
<p>第二章　中国は究極的に何を狙っているのか </p>
<p>　11　中国共産党と胡錦濤政権 <br />
　12　恐るべき環境破壊と貧富の格差 <br />
　13　中国における「言論の自由」と民主化運動の弾圧 <br />
　14　中台関係の現状と将来 <br />
　15　中国の軍事力膨張と海洋宇宙戦略 
</p> 
<p>第三章　日本は中国と如何なる関係を築くべきか </p>
<p>　16　日中「友好」に踊らされてきた戦後の日本人 <br />
　17　日中歴史共同研究に込められた中国の思惑 <br />
　18　「天皇訪中」の政治的利用を二度と許すな <br />
　19　「戦略的互恵関係」をどう見るべきか <br />
　20　四川大地震の教訓と今後の日中関係　
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    <title>防人の島「対馬」が危ない！　国境離島を守るために</title>
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    <published>2009-04-08T06:42:12Z</published>
    <updated>2009-07-02T05:24:48Z</updated>

    <summary>「対馬」は、古くから我が国の防衛を担ってきた「防人の島」である。しかし、地場産業...</summary>
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        <![CDATA[「対馬」は、古くから我が国の防衛を担ってきた「防人の島」である。しかし、地場産業の衰退で人口が半減し、韓国人観光客の誘致策を推進。その結果、韓国人観光客が急増し、土地・建物も韓国資本によって次々に買収されてしまった。海上自衛隊の基地に隣接する土地までも韓国人の所有となり、国防上の問題が懸念される事態にまで発展している。我が国はいかなる対策をとるべきか。先駆けて現地調査を行った地方議員らによる緊急レポートと提言。 
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<p style="font-size:11px;color:#006;">※書店からのお申込は一括購入割引はございません。</p>
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        <![CDATA[【はじめに】防人の島「対馬」が危ない！　国境離島を守るために<br />１.なぜ、韓国は「対馬もわが領土」というのか<br />２.対馬は、日本と大陸を結ぶ重要拠点<br />３.古代から現代まで、対馬は防人の島<br />４.問題を引き起こす韓国人観光客<br />５.なぜ、対馬最大の祭りが「アリラン祭」になったのか<br />６.対馬の土地が、買い占められている!?<br />７.韓国資本リゾートに残された「行幸啓碑」<br />８.悲鳴を上げる対馬の経済とは？<br />９.密漁ー日本の海産資源が荒らされている！<br />10.国は「国境の島」対馬を見捨てるのか<br />11.国の独立立法「国境離島新法」の制定を<br />〈レポート〉　　韓国抗議団の暴挙に対する対馬島民の戦い<br />〈現地の声〉　　竹島問題に巻き込まれる対馬<br />〈インタビュー〉対馬の「韓国化」を阻止せよ<br />〈コラム〉　　　和館ーもう一つの日朝交流史<br />〈要望書〉　　　国境離島等振興特別措置法（仮称）の制定について<br />]]>
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